移民ビザ
ここに来て移民ビザの取得が送れている、お願いしていいた弁護士が日本人の感覚からすれば信じられないほどいい加減で。次々に考えられないミスを連発し、信頼できる現地の日本人に協力を要請する事態に至った。
今年の5月には必要な書類は全て提出し7月には取得できるとの話でスタートした。しかしながら、未だに取得できていない。
11月末になって本来エクアドルの移民局に提出すべき書類がなぜが在日エクアドル大使館に送られてきた。当然受けとってもらえず本国に送り返した所、書類が1枚足りないらしい12月になってようやく書類が足りないことが解った。今まで弁護士は何をしていたのかと疑問も感じたがそんなことをクレームしても聞いてくれるはずもなく、急いで書類を用意して送った。年末年始の休みを考えると1月16日はビザ取得が無理なのでとりあえず1月23日に変更した。スムーズに行かないのが当然とは思っていたが実際遭遇してみると焦る物だ、仕方がない。こんな事は日常的と考えなければエクアドルで農業などできないと助言を受けた。予備案を常に用意しなければならないと反省した。
